— Mission

一つひとつの不動産に宿る、
想いと未来に寄り添う。

長く受け継がれてきた土地、ご家族と過ごした家、未来に向けて取得する資産。
私たちはどんな不動産にも、その背景にある「人の想い」があると考えます。
その想いを汲み取り、誠実かつ専門的にサポートすることが、私たちの使命です。

— 01

Our Story 創業ストーリー

不動産コンサルティングの様子

CHAPTER 01

「あなたに任せて良かった」
その一言から始まる物語。

創業のきっかけは、ある相続案件でした。複雑な権利関係、高額な税金、ご家族の感情。それらを一つひとつ丁寧に紐解き、最善の出口を共に探した先に、お客様から頂いた「あなたに任せて本当に良かった」という一言。

その瞬間、私たちは確信しました。"不動産取引"は、単なる売買ではなく、人生の節目に寄り添う"伴走"なのだと。だからこそKAKERUは、お客様の想いを第一に、誠実に向き合うことを誓います。

— 02

Our Values 大切にしている3つの価値観

私たちが日々の仕事の中で、決して譲ることのない3つの価値観をご紹介いたします。
これらは、KAKERUのすべてのサービスの根底に流れる原則です。

01

Sincerity

誠実であること

お客様にとってのデメリットも、隠さず正直にお伝えいたします。短期的な利益よりも、長期的な信頼を選ぶ。それが私たちのスタンダードです。

02

Expertise

専門性を磨くこと

不動産・税務・法務・金融。複雑に絡み合う知識を常にアップデートし、最善の選択肢をご提示できる専門家集団であり続けます。

03

Partnership

伴走者であること

取引の前も、最中も、そして後も。お客様の人生の節目に寄り添い、共に歩む存在として、長く頼られるパートナーを目指します。

— 03

Our Vision これからのビジョン

名古屋の街並み

CHAPTER 02

地域に愛され、
世代を超えて頼られる存在へ。

少子高齢化、空き家問題、相続の複雑化。日本の不動産を取り巻く環境は、大きな転換期を迎えています。だからこそ、私たちのような地域密着の専門家の役割は、これまで以上に重要になっています。

愛知・名古屋・西三河エリアに根を張り、お客様一人ひとり、ご家族一組一組と向き合う。そして、お子様、お孫様の世代まで頼っていただけるような存在へと、私たちはこれからも進化を続けます。

— 04

Greeting 代表挨拶

代表挨拶

— Message from President

未来を見据え、
最良の選択を。

株式会社KAKERU総合不動産のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。私は金融機関にて資産形成や融資のご提案に携わり、その後、大手不動産会社で営業職および支店長として数多くの不動産取引に携わってまいりました。

不動産は単なる「物件」ではなく、お客様の人生や未来に深く関わる大切な資産です。だからこそ私たちは、物件をご紹介するだけではなく、お客様一人ひとりの想いや将来設計に寄り添い、最適なご提案を行うことを何よりも大切にしています。

当社には金融機関出身のスタッフが多数在籍しており、不動産の専門知識に加え、資金計画や住宅ローンなど金融の視点も踏まえたご提案が可能です。売買仲介をはじめ、不動産買取、相続相談、資産活用まで、お客様のさまざまなご相談にワンストップで対応いたします。

「KAKERU」という社名には、人と人、人と住まいをつなぎ、一つひとつのご縁を未来へつなぐ架け橋でありたいという想いを込めています。これからも誠実さを何より大切にし、お客様にとって最良の選択をご提案できるパートナーとして、価値あるサービスを提供してまいります。

代表取締役 間瀬 翔哉
— 05

Career 代表略歴

略歴

2016.04

金融機関 入庫

渉外営業として資産運用及び融資業務に従事。

2018.12

金融機関 退庫

2019.04

大手不動産会社 入社

営業職として、不動産売買仲介及び新築戸建て販売に従事。

2022.04

大手不動産会社 支店長 就任

支店長として店舗運営に従事。

2024.05

大手不動産会社 退社

2024.05

株式会社KAKERU総合不動産 設立

代表取締役に就任。現在に至る。

前職での受賞歴

金融機関
2017年度 上半期・下半期・年間、2018年度 上半期 預かり資産業務 1位受賞
大手不動産会社
2019年度 下半期 中途新人賞、2020年度 上半期 中途最優秀新人賞 受賞

— Contact Us

不動産のご相談は、
KAKERUまでお気軽に。

初回のご相談は無料です。秘密厳守でお応えいたしますので、安心してお問い合わせください。